賃貸管理☆いっちばんを目指せ
賃貸管理された家屋を契約して借りる場合は、
そもそも提示されている家賃のままではなく、
不動産会社と十分に値引きの交渉を行なって、
少しでもオトクに住むというテクニックもあるのです。
ロケーションや間取りに不便な要素がある、
日当たりが悪い、線路に面していて騒音がある、
そんな悪条件を持っている賃貸管理された家屋の物件というものは、
元からある程度の安い賃料になっていることが通常です。
そういった部屋は契約者がなかなか決まらずに、
長期間に渡って空き物件となっている可能性があります。
大家さん(家主・借主)も空いていると損になりますから、
さらに値引きしてでも貸し出そうというケースも見られるのです。
このように長期的に空きとなっている賃貸管理された家屋の物件は、
仲介する不動産会社も大家も契約を急ぐ傾向があります。
そのため審査なども通常より甘くなることがあります。
空き期間を確実に見抜くテクニックとしては、
物件のどこかに必ず公共料金(ガス・水道など)の
使用停止日を記載されている札が付けられていますから、
その日付から逆算するのが確実です。
むしろ口頭で偽ってくるような業者などは、
いくら安くとも信用しない方が良いでしょう。
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賃貸管理☆いっちばんを目指せブログ:12年01月27日
こんちわっすー
私は連日電車を乗り継いで通勤しています。
通勤ラッシュからは少しずれた時間帯なので、
比較的楽な通勤だとは思うのですが…
それでも私はメールをしたり、本を読んだり…と
なんとか楽しく過ごそうと工夫しています。
私はときどき、車両に乗ってるみんなの顔を見回して、
この人はむすっとしてるけど、笑ったらどんな感じなんだろう?
怖そうな人だけど、どんな話題に乗ってくるのかなぁ?
…などと一人で考えて、楽しんだりしています。
ただ、現実には、
目の前にいる人たち(私も含めて)は
なるべくまわりの人とは
関わらないように自分の世界にこもっている感じ…
余計なことには巻き込まれないように、
まわりとの壁を高〜くそびえ立たせているような
そんな感じがします。
この壁を崩すのは、かなり難しそう…
私が気軽に話しかけたとしても
まったくたち打ちできそうにありません。
私がかろうじてできるのは、
目の前に座ったお子様と
父母の目を盗んでこっそり遊ぶことくらい…
まだまだ度胸はありません。
でも、
たまたま席を譲ったおばあちゃんが喜んでくれたり、
小さなお子様を介して周りの人が話したりというのに出会うと、
私はすごくうれしくなるんですよね。
本当は、
私だけじゃなくきっと多くの人がそんな電車に、
そしてそんな世の中になるといいなぁと
思ってるんじゃないでしょうか?
こんな電車いいなぁ、
こんな世の中になったらいいなぁって意識する人が
たくさん増えたら、車両中が笑いでいっぱい!
なんていうことになるのかもしれませんね。
みなさんもそう思いませんか?
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